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クラブ情報

武蔵野ローンテニスクラブは1972年の誕生

1972年5月3日からコート使用を始め、同年8月13日クラブハウス完成とともに正式に発足しました。
以来、テニスクラブの命はクレーコートのコンディションにあると、その維持管理に努めてまいりました。
特に1973年〜1977年は日本のデ杯選手の強化練習のコートとして使用され、より入念なコンディションづくりが求められました。今日、「クレーコートの名門」などと言われますと嬉しい限りです。
1973年より、私どものオープントーナメントとして、ファミリーミックスダブルスというユニークな大会が始まりました。年々盛況で、人気のトーナメントとして、2009年は37回大会を迎えています。
この武蔵野の面影が残る、野鳥がさえずる豊かな環境で会員の方々にテニスライフを十分に楽しんで頂いています。
発足当時のクラブハウスは老朽化のため、1992年新クラブハウスが完成。快適なテニス環境がさらに充実しました。

武蔵野ドームテニススクールが1992年開校

当時ではめずらしいドーム型のインドアテニススクールの施設が完成、1992年11月開校しました。2005年にはスクール12周年を迎え、生徒数も年々増加し盛況を呈しています。
また、スクール開校10年位より、ジュニア選手が全国区で活躍するようになって来ました。

2006年 第2のインドアテニススクール「武蔵野テニスシティー」誕生。
2006年10月1日、私どもの姉妹施設として第2のインドアテニススクール「武蔵野テニスシティ」が開校しました。
当クラブに近く、高井戸の環8と人見街道の交差点に位置し、コートは3面と1/2面を持っています。モダンな建築外観と広々とおしゃれでエレガントな内装は多くの女性の方々に好評を頂き、スクールは早くも活況を呈しています。

私どもの経営方針

“企業は人なり”と言われておりますが“クラブ、スクールも人なり”とたえず心にきざみ調和を重んじて経営に処しております。クラブハウス玄関の右側に備えてあります3本の石柱でありますが、1つはクラブ会員、スクール生、1つは従業員、1つはオーナー、家族を表しております。30年の節目に際し三者それぞれ理解を深め、尊重し、相携えて皆様のテニスライフが一層深まりますよう努めてまいりたいと存じます。“継続は力なり”と申されてますが、末永い武蔵野ローンテニスクラブをお誓いいたし、変わらぬご愛顧をお願い申し上げごあいさつといたします。
代表 内藤 昇一
クラブハウス

遊技施設

3本の石柱 経営方針のシンボル
 3本の石柱

クラブハウステラス


会社概要

社 名 有限会社 武蔵野ローンテニスクラブ
役 員 代表取締役 内藤 昇一
取締役 内藤 智子
店 舗 武蔵野ローンテニスクラブ
支配人 浜田 広義
住 所 〒168-0071 東京都杉並区高井戸西2-14-32
T E L 03-3332-3144
F A X 03-3247-0076
開業日 1972年5月3日
武蔵野ドームテニススクール
支配人 内藤 昇一
住 所 〒168-0071 東京都杉並区高井戸西2-14-32
T E L 03-3331-8976
F A X 03-3331-2545
開業日 1992年11月1日
武蔵野テニスシティー
総支配人 内藤 智子
住 所 〒168-0071 東京都杉並区高井戸西3-2-1
T E L 03-3333-8801
F A X 03-3333-8881
開業日 2006年10月1日