• ホーム
  • 会員の方へ
  • クラブ情報
  • クラブの沿革
  • 所在地情報
  • スタッフ募集

クラブの沿革

1972年
  • 武蔵野ローンテニスクラブが5月にクレーコート11面でオープン
1973年
  • 武蔵野ローンテニスクラブ〈ファミリーミックスダブルス〉が始まる(11月)
1973~
1977年
  • 当クラブでデ杯選手の強化練習始まる。コートコンディションを絶賛される
1979年
  • 武蔵野ローンテニススクールが全天候型コート2面でスタート(10月)
1982年
  • 10周年記念パーティ(4月)
1991年
  • 日本テニスクラブ選手権に優勝(7月)
    男子、女子、混合のダブルス3ポイントの団体戦で見事日本一に
  • 都内初のドーム型インドアコートと新クラブハウスの着工(7月)翌年完成
1992年
  • 新クラブハウス完成。(3月)・20周年記念パーティ(4月)
  • 武蔵野インドアテニススクール開校(11月)
1995年
  • 豪州シニアのテニス愛好家40名が来場。当クラブメンバーと交流(10月)
1996年
  • 前年の豪州の方々との交流が縁で、全豪オープン観戦ツアーを実施(1月)
  • 伊達公子さんがヨーロッパ遠征前に当クラブクレーコートで調整(5月)
  • 会員主催の親睦パーティーがスタート(12月)定例のイベントに
2000年
  • ナイター照明設置、1~4面コートに(10月)
    ジュニアのトーナメントクラス練習がスタート
    選手強化が進み各大会で好成績が
  • 佐賀「九州ウィンブルドンTC」ツアーに参加(6月)
2002年
  • 30周年記念パーティが4月30日、京王プラザホテルにて300人を越える参加者が集い、盛大に催しが行われました(4月)
2006年
  • 姉妹施設として新しく高井戸の環八と人見街道の交差点にインドアテニススクール「武蔵野テニスシティー」をオープン(10月1日)
    (インドアコート3面と1/2面の施設です)
2007年
  • 第35回大会
    「武蔵野ローンテニストーナメント〈ファミリーミックスダブルス〉」が開催されました。80組の参加で大盛況でした(10月28日&11月3日)
  • この第35回大会の新聞記事が東京中日スポーツ新聞(2007年11月6日発行)に掲載されました
    ファミリーミックスダブルスの意義や80組参加の大きな大会が35年続いていると記事にあります
クラブハウス
武蔵野の面影を多く残す
高井戸にオープン

クラブハウス
ドーム型インドアコート着工

クラブハウス
30周年記念パーティ
(京王プラザホテル)

クラブハウス
武蔵野テニスシティ

クラブハウス
武蔵野テニスシティ
インドアテニスコート

クラブハウス
第35回ファミリーミックスダブルストーナメント

クラブハウス
第35回ファミリーミックスダブルストーナメントの新聞記事